夏みかんと甘夏と
- 7 日前
- 読了時間: 2分
夏みかんと、甘夏と🍊
初めて訪れた、春のみかん山。
収穫したばかりの果実を、早速ピールにして
「生米マフィン」に。
こういう時間が、やっぱり好き。
今回、子どもたちは初めての新幹線に大喜び。
しかも前日に決まるという・・・笑
ずっと「行きたい」と思っていた収穫祭。
行けるうちに行こう、と3人で。
夏みかんの収穫祭だと思っていたら、実は甘夏で(笑)
ひとつの木に、実と次の実の花が同時についていることも
初めて知りました。
ハサミで枝を切る人、受け取る人。
転がるみかんをキャッチする子どもたち。
自然と役割が生まれて、
時々入れ替わりながら、作業が進んでいく。
生演奏の音に包まれて、
なんとも清々しい時間。
収穫祭では、演奏に歌に、
この場だから生まれるひととき。
言葉ではなく詩で共有する時代への想い。
「生米いちごマフィン」をおすそ分けして、
広める私(笑)☺️
ここで、お米を育てて日本酒を作っている方とも出会いました。お米、お酒への想いもお話されていて…。
普段はハイボール派で、日本酒には詳しくないけれど、
とても飲みやすくて、美味しかった‼️👀✨
このお米で、パンやマフィンを焼いてみたい…
そんな想いも。
貴重な経験と、清々しい時間。
そして、新たなご縁。
ありがたい時間。
夏みかんと、甘夏と。
そこから生まれる私の生米マフィン。










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