top of page

検索


柏もちの朝
5月5日 今年は出かけるので早起きして柏餅作りを☺️ そしてすぐ手がのび皆で朝から食べる😂 やっぱり作りたてが美味しい😋 初節句からなんと早いこと…🎏 まだ兜を見ると男心をくすぐられるらしい(^^) そんな姿もいつまで見せてくれるのかな 何はともあれ、 健やかな成長を願って… 菖蒲の花は 一回花が咲き終えても、 もう一つ咲いてくれるのが嬉しい✨ 白い菖蒲の花もあるんだなぁ👀
5月13日読了時間: 1分


農園日和と初めてのお泊りと
農園日和と、お迎えの朝。 娘が初めて、親と離れてお泊まり。 それも農園にテントを張って🏕️ これは息子も初。 朝は「泊まらないでママと帰る!」と話していた娘。 夕方には「お姉さん達と泊まりたい!」になっていた笑 学生の頃は真夏の1週間、 ここで寝泊まりしていたにも関わらず 体力回復に向けてと 翌日の自分のパフォーマンス力を考えて 家でしっかり寝る事を選んでしまう40歳の母…笑 夜中に連絡が来るかな…と密かに心配していたけれど、 朝迎えに行くと、鬼ごっこに夢中で 母の元へ来ないほど。 …ちょっと寂しい(笑) ひとつ、成長した子どもたち。 見守ってくれる大人たちと、共に過ごす仲間たち。 何かあればすぐに駆けつけられる場所で、 こんなにも大きな経験をさせてもらえることに、感謝🙏 🌱🌱🌱 昨日は気持ちの良い晴れで、暑いくらい。 夏野菜に向けた作業を、みんなで一気に進めました。 久しぶりに大勢が集まり、 さまざまなバックグラウンドの方々との時間は、 視野をぐっと広げてくれる。 そんな中、レッスンや販売を通じてご縁のある方が、 ご家族で作業に初参加
5月13日読了時間: 2分


夏みかんと甘夏と
夏みかんと、甘夏と🍊 初めて訪れた、春のみかん山。 収穫したばかりの果実を、早速ピールにして 「生米マフィン」に。 こういう時間が、やっぱり好き。 今回、子どもたちは初めての新幹線に大喜び。 しかも前日に決まるという・・・笑 ずっと「行きたい」と思っていた収穫祭。 行けるうちに行こう、と3人で。 夏みかんの収穫祭だと思っていたら、実は甘夏で(笑) ひとつの木に、実と次の実の花が同時についていることも 初めて知りました。 ハサミで枝を切る人、受け取る人。 転がるみかんをキャッチする子どもたち。 自然と役割が生まれて、 時々入れ替わりながら、作業が進んでいく。 生演奏の音に包まれて、 なんとも清々しい時間。 収穫祭では、演奏に歌に、 この場だから生まれるひととき。 言葉ではなく詩で共有する時代への想い。 「生米いちごマフィン」をおすそ分けして、 広める私(笑)☺️ ここで、お米を育てて日本酒を作っている方とも出会いました。お米、お酒への想いもお話されていて…。 普段はハイボール派で、日本酒には詳しくないけれど、 とても飲みやすくて、美味しかった‼️
5月13日読了時間: 2分


たった一つの・・・
娘の保育園にある一本のみかんの木。 お花が咲いて、緑の実がすこしずつ大きくなって、それが少しずつ黄色くなって・・・。 「だんだん黄色くなってきたね~」 「いっぱいなってるね~」 「美味しそうだね~」 と話していました。 なんと!今年は豊作だそうで一人ひとつずつお土産にいただき・・・。 早速むいて食べると甘酸っぱくて美味しい✨ 大切な一つ・・・ せっかくなら皮まで・・・ オレンジピールにしてチョコをかけて、完成!! 皮の白い部分も一緒に煮て作るのが好き。 ここ数年はもう何度も何度も厚めのピールを作っています。 このみかんの木は毎日娘たちが遊ぶ様子を園庭で見ていたのかと思うと・・・ たった一つのみかんがとっても愛おしくなります。 私はお菓子やパンを作るときに、その素材にストーリーがあると もっともっと作るのが楽しくなります。 作り手さんの顔や、一場面や思い出・・・ 浮かびながら作ること そして、それで誰かが喜んでくれることがとっても嬉しい楽しいです。 今回は娘に。 一緒に眺めていたみかん。娘たちのそばにあったみかんの木。 思い出とともに、景色とともに
1月18日読了時間: 1分


2026年
今年もよろしくお願いいたします♪ 2025年もたくさんの出逢いとご縁に支えられた1年でした。 本当にありがたいです。 今年もレッスンや販売を通して 稲穂の恵み、お米で作るパンで 「ほほえみ」がうまれますように。 必要としている方にお届けできるよう、一歩一歩進んで行きたいと思いますので どうぞよろしくお願いいたします♪ Photoes 静岡のみかん山へ♪日の出。 凧あげ(あがったあがった!何事もウマくいけそう!) 海を見ながら生米カンパーニュ みかん山のみかん(我が家の木♪) 家族でならんで・・・ イッカイさんにて販売中
1月17日読了時間: 1分
bottom of page
